2009年04月05日

県立図書館で時間つぶし

インターネットでかなりの所まで調べられると思っていたけれど、図書館に行ってみると、やはり図書館に行かなければダメだなぁと思う。
おれ達が借りられるのは沼田市立図書館と県立図書館。いつか国会図書館にも足を運んでみたいと思う。
4日県立図書館をのぞいてみた。一番知っている落語の本を調べてみる。全部はだして無いと思うけど、予想より少なかった。
4-4-05-sakura1.jpg 4-4-05-tosho1.jpg 4-4-05-tosho2.jpg

何という制度か正式な名称は忘れたけれど、公の建物の愛称を売っている。
県民会館は、ベイシア文化ホールとなっていた。
ネットで調べたら、こんな風に出ていた。
{群馬県が県民会館のネーミングライツスポンサーの募集を始めた。条件は年間1,000万円以上で5年以上の契約。}
4-4-05-kenmin.jpg


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2009年03月23日

私のこだわりという本

3-16-09-araihon.jpg摺渕の人が農業と食のこだわりについての本を出しました。
『私のこだわり・人を良くする食とは…』新井光江著 本作り本舗刊 非売品見たいです。挿絵や自ら書かれた日本画がふんだんに載っています。
表紙裏表紙が続きの写真になっています。そこには新井さんの畑が大きく写っています。

自分の生い立ちや経験からくる、農業と食の事について真摯に取り組んでいる様子を、細かに書いています。
無農薬、無化学肥料、昔から行われてきた農業の営みの大切さがでていると思います。

こだわりの食のところに入るとぐんぐん引き込まれました。強い信念もうかがえます。
この本と自分の畑を見て貰って新井さんの考えを感じて欲しいようです。

DS-nogyo-asadori-m.JPG以前無農薬で朝取り野菜の販売に出荷しておりました。その時、偶然私が撮った写真を載せてみます。とにかく畑を見に来て欲しいと書いてあります。初夏から夏が見頃ではないかと思います。いつか取材に行ってみたいと思います。
農産物は現在こだわりのレストランなどに販売しているようです。
農協で早く農産物直売所を作れば自然栽培コーナーで売れるのに残念です。

読みたい方はこのページ右側のプロフィール欄にある林檎亭々主にメールをいただければご連絡させていただきます。
また近日中に公民館図書室で読めるようになると思います。

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2009年02月16日

青い空、白い雲、しゅーっという落語堀井憲一郎

『青い空、白い雲、しゅーっという落語』堀井憲一郎著双葉社刊1600円をかみさんが買ってきた。
この本の著者は落語の本ではないといっている。どうも旅の本として書いたらしい。これは楽しかった。とても面白かった。では落語の本を書けばどんな本になるだろうか、大きな期待と持ってしまう。
旬の落語家10人のインタビューも載っている。

旅の本だから高崎の落語会で携帯電話のなる話も出てきた。同じ会場にいたものとしてそのことが書いてあったりしてとても親近感がわいた。お客が4人という柳家小のぶの独演会いってみたいなーと思う。
うちの息子がバイトしているという焼鳥屋にもある落語家と一緒いった話も出てきた。
山本益博、吉川潮などに続いて落語の話を書いてくれる新人が現れた。新人といっても50歳は過ぎているようだ。一年に400回以上落語を聴きに行くという。大変なヤツが出てきたものだ。
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2009年01月28日

美味しい精進料理の本

『典座和尚の精進料理』という本が2008年10月に出ました。
高梨尚之著大泉書店刊1260円。

うちの檀那寺の和尚さんが何冊目かの本を出しました。
和尚さんは精進料理の研究家としても有名です。
精進料理の考え方と新しい素材を使った精進料理110のレシピが写真入りで載っています。

一番最初に出てくる大根の煮物はとにかく旨そうです。
また「精進カレーライス」や「アスパラガスのペペロンチーノ」は今晩おかあさんに作って貰えそうです。
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2008年12月20日

田母神論文とは?

落語以外の本はなかなか読めなかったけど、 久しぶりに本を読んだ。本を読むといえば、オレの場合小説のことだけれど、小説は立川談四楼師匠の『一回こっくり』以後まだ読んでいない。藤沢周平の上杉鷹山もまだ途中で止まったまま。またその上巻が行方不明になっている。これを読み終えなければ次にどうしても進めない。
今日は雑誌のWILL新年特大号に載っている「田母神論文のどこが悪い! 」総力特集100頁。誰が買ってきたのか林檎亭に置いてあった。仕事を脇に置いて読んでみた。いろいろな考えがあるものだと思う。
田母神前航空幕僚長はオレと同い年の軍人であった。
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2008年11月01日

『りんごの絵本』は為になる

10-30-08-ehon.jpg農文協で出している「りんごの絵本」はすごく為になる。俺たちりんご農家が読んでも参考になる。これは傑作だと思う。
こいけひろお編 かわかみかずお絵 価格は1800円。

内容は例えば
りんごを食べながらタバコを吸うことを毎日続けていると、りんごの成分とタバコの成分ニコチンが反応してタバコがまずくなり、やがて自然に禁煙したくなる。一日一個のりんごは医者を遠ざける等々、りんごの歴史、種類、栽培の仕方、加工のレシピまで載っている。
この本は林檎亭においておきます。興味のある方はご来園の折みてください。
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2008年10月10日

一回こっくり・立川談四楼師匠

10-9-08-dan.jpg群馬県出身の落語も出来る小説家、立川談四楼師匠が新しい本を出しました。
新潮社刊『一回こっくり』。1470円ででています。
自伝的小説です。師匠は自信作だといってます。
どこから始まるのかと思っておりましたら、以外や以外、群馬県太田市近郊の農村地帯、弟さんの話から始まります。最初からぐいぐい引きつけてくれます。

読む方法は、
最も望ましいのは、まず本屋で本を買う。
都合の悪い人は図書館に希望をだして買ってもらう。
林檎亭で借りるなんという手もありますが。

談四楼師匠を講演会に呼びたいとか落語を演って貰いたいとか希望がありましたら、ご遠慮なく林檎亭々主にご相談下さい。もちろん無料で紹介いたします。知り合いなので都合をつけてくれると思います。
主催者の懐具合により、呼ぶ方の立場になったり、談四楼さんの立場になったりして協力したいと思います。
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2008年10月03日

現代農業11月号

phgn200811.gif林檎亭の記事が雑誌「現代農業」に出ました。りんごの手取りを増やす売り方の中の一つです。
1頁弱の小さな記事なのでどこにあるかわかりません。お教えしますから、興味のある方は本屋で立ち読みでもしてください。206頁にあります。
タイトルは『大型ジューサーが自慢の観光りんご園』となっていました。

11月号を送って貰ったので、ざっと見るといくつか貴重な情報がありました。
プルーンの記事、りんごの売り方の記事、食品乾燥機の記事と大いに参考になりました。これはすぐに実践して、うちのお客さんにも喜んでこらえるようにしたい。

posted by Gonsuke at 07:23| 群馬 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月07日

立川談四楼師匠の自伝的傑作小説「屈折十三年」

danshiro.jpg知人の立川談四楼師匠の処女作『シャレのち曇り』が18年の時を経て文庫本になりました。
ランダムハウス講談社から715円で出ています。その短編集の中の落語小説『屈折十三年』は傑作です。

ま、オレが紹介するのに悪いものはない。
posted by Gonsuke at 07:48| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

丸山健二の動画

ミクシィに丸山健二コミニテイーというのがある。238人ほどが参加して、情報交換や丸山健二の話をしている。わたしも末席を汚しているという感じで参加している。
珍しく丸山健二の動画が紹介されたのでこのブログでも紹介しておきます。2005年のものですが、今でも同じような生活を淡々と送っているのだと思う。
http://w11.mocovideo.jp/movie_detail.php?KEY=FujnrvwwMfY

http://jp.youtube.com/watch?v=1aq2PscXANU

文学者としての丸山健二の決意も聞けます。

朝4時半に起きて、2時間小説を書きその後は庭作りに勤しんでいるという。丸山健二の庭にはまもなく、純白のバラが咲き乱れることだろう。

おれたち中高年も、2時間凝縮した時間を過ごし、そのほかは気ままに百姓をするなんて言う生活も面白いと思う。

その2時間の凝縮した時間は、写真を撮ったり、絵を描いたり、詩を書いたり、俳句や短歌を作るのもいい。歌を歌ったり、作ったり、ハモニカを吹いたり、ギターを弾いたりと探せば何でもある。いくつか上げたけれど、偶然それらは全てぼけ防止にも役立つものだった。

働きづめの(ま、それほどでもないが)生活を離れてそんな生活にもあこがれるナー。

posted by Gonsuke at 02:00| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

麦熟るる日に

5-14-08-mugi1.jpg町に出て水田に実る麦を見ると、いつも同じ事を思い出す。
小説『麦熟るる日に』だ。
小説のタイトルと作者は思い出すのだが、内容はさっぱり思い出せない。なんか戦争中の私小説だったかな…。
河出文庫中野孝次
たぶん毎年同じ頃同じような事を書いていると思う。

写真は5月中頃前橋市外地。
5-14-08-mugi2.jpg

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2008年05月11日

立川談四楼著『新・大人の粋』

群馬県出身の落語家立川談四楼師匠がまた本を出した。

『新・大人の粋』講談社刊

日刊ゲンダイの連載が本になったのですが、600字くらいに粋が詰まっている。
この中に「ヨイショ上手」というのがあり落語家のヨイショが出ていた。木久蔵、こん平、志ん駒を例に上げていたがこれが面白い。
志ん駒の「昨日は鰻屋でご馳走になり、ありがとうございました」と言ったそうだ。この鰻屋と付け加えたところが凄いところで、今日からおれたちも真似出来る処世術だと思う。
ここで売ってます。

雨が上がりそう、鶯が近くで鳴いている。
posted by Gonsuke at 10:32| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

井上ひさしの作文教室

今日のお節介。

写真の上達と共に文章を学ばないとブログの質の向上は望めない。

写真講座の他に文章講座も出来ればいいのだけれど、とりあえず次の本がきわめて有効なので是非手に入れてください。沼田の図書館にもあると思われる。ネットではここで買えます。地方議員さん必見の「ボローニャ紀行」も買えます。

その本の名前は

『井上ひさしと141人の作文教室』 新潮文庫
540円です。
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2008年02月27日

谷川俊太郎の本

本はあまり買わない。
読む本もたまっている。
読む時間もない。

昨日インターネットの「ほぼ日刊イトイ新聞」から産まれた谷川俊太郎の本を買った。
『谷川俊太郎の質問箱』1500円。2007/8/8発行。
読者の質問に谷川俊太郎が答える。
これが一冊の詩集になっている。

本を買っただけで嬉しかった。
読むともっと嬉しかった。
とても安心できる本。

オレでも優しくなれるかも知れない。
posted by Gonsuke at 03:00| 群馬 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

談幸師匠の談志師匠との関わりを書いた本『談志狂時代』

dankobook.jpg林檎亭のお客さんでもある知人の落語家、立川談幸師匠が「談志狂時代」という本を出しました。いろんな批評家やお弟子さんが談志師匠のことを書いておりますが、内弟子生活を経験したのは、談幸師匠たった一人そんな意味で貴重な一冊です。この本の中で落語家としての談幸師匠の生き方も見えてきます。
ご自分で購入するのはもちろん、図書館に欲しい本の希望を出して見るのもいいと思います。

談幸師匠をお呼びして落語会を開きたいと言う方にはご紹介致しますので林檎亭々主までご遠慮無くお問い合わせ下さい。toki-rin@po.kannet.ne.jp
posted by Gonsuke at 08:12| 群馬 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月31日

美味しいブログ

わたしはいつもブログの質の向上について考えています。わたしレだけでなく片品でブログを書いている人たちがその質を向上させていけば素晴らしい宣伝になります。そんなサークルをいつか作りたいと思っています。美味しいブログを書きたい。

ブログの命はいい写真といい文章だといつも言っておりますが、井上ひさし先生の本を読んだらさらにその意を強くしました。
その本の名前は井上ひさしの作文教室(新潮文庫平成14年初版)です。これは実際に一関市で講演した内容を本にしているのでとてもわかりやすい本です。
その中で井上先生は作文の秘訣を一言でいえば、自分にしか書けないことを、誰にでもわかる文章で書くことと言っています。これは名言です。これは作文というのをブログと置き換えてもいいと思います。自分にしか書けないことや、誰にでもわかる文章の説明も詳しく載っています。
「題名をつければ3分の一書いたことになる」。とか、そのほかいろいろ、いろいろ全部が面白く読めます。
片品のブロガーの人には是非読んで貰いたい一冊です。

文章読本とか文章講座、小説作法などいろいろ読んだけれど、指南書としてはこれが一番だと思いました。講座とか作法でなく、教室というタイトルがそれを表しています。

IWT00807.jpgわたしの数少ない自慢の一つに、25年くらい前、井上先生に10枚の手紙を書いて沼田に講演会にきて頂いたことがあります。とてもお忙しい時期でしたが、私とその仲間達の意気に感じてきていただきました。その手紙が山形の遅筆堂文庫にあると言う噂を聞いたことがあります。
写真は川湯医ボクと井上先生、背中の人は馮さんかな。
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2008年01月23日

仕事の本は読んでも身につけて実践しないと時間の無駄

いい講演でもそのいいところを実践しないと時間の無駄になる。読書も同じようなものだと思う。
仕事の本を読んでいる。林檎亭家内が研修会で買ってきた本。
何度も台風でハウスが全壊したけど、また再出発を誓うと下りなど涙が出るようだった。
この本のテーマはまだ途中なのでよくわからないけれど、いい経営のヒントが隠されていると思う。
オレも早いうちにいい経営を確立しないと後がない。

私の営農哲学 トマト・メロン・花づくりから地域づくりへ
1-23tetsugaku.gif田辺正宜著 定価/本体1400円+税・B6判・並製・226頁 ISBN4-88694-017-X C0061
著者は施設園芸の生産組合法人の組合長。二度にわたる台風襲来の災害を克服し、発展させたその経営の基盤にある哲学を語る。消費者、地域社会、女性の役割などへ向けられている視点に感化されるだろう。 著者は、熊本県八代市の農事組合法人日進温室組合長。2000年第1回東京農大経営者大賞受賞。2001年から東京農業大学客員教授。
posted by Gonsuke at 21:22| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

つき進む勇気

12-23-07-kimura.jpgこの夏あまりにもりんごの病気が急に発生したので気がかりだった。それでいつも林檎亭を応援してくれる人に頂いた本を読んでみた。
無農薬、無肥料栽培りんご農家木村秋則さんの書いた『つき進む勇気』というタイトルの本。副題として「前人未踏のりんご作りに成功した木村秋則さんの世界」とあった。オレより一つ年上の人だった。この挑戦は凄い。ただただ凄いとしか言いようがない。有名な福岡正信の延長線上にある人のようだ。
新刊も出ているのでそれも買って読むことにする。

この本の中で気になったことは、木村さんがずっとりんごの樹に話しかけてきたこと。

顔見知りの地元の農業共済事務所に勤めているある職員さんが、木村さんを訪ねたと聞いて電話をしてみた。そしてその細かないきさつを聞いたらそれも感動した。
posted by Gonsuke at 09:59| 群馬 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月08日

昔は片品もこんなだった

農業をしている作家の山下惣一先生のコラム「ふれみゃあ」という記事は面白えよ。
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2007年11月22日

小説『片品川』

『片品川』という小説が1996年11月に新風社という所から出ている。著者は武井要となっているが、プロフイールが書いてないのでどこの人が書いたかわからない。恋愛小説なんですが、主人公は片品村に住んでいたとありました。作者の情報があったら教えてください。
posted by Gonsuke at 08:44| 群馬 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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