2014年06月29日

四十九日のレシピ

タナダユキ監督の『四十九日のレシピ』はいい映画だった。忙しく、映画館にはもう半年も行ってないけれど、DVDでは週に1本くらいは楽しんでいる。
この映画は、皆さんに見てもらっても、必ず喜んでもらえると思います。
そう、わたしはこういう映画も好きなんです。
「あなたは自分の年表がありますか。」映画の中では年表が重要な役割をしてました。

永作博美、石橋蓮二、淡路恵子、原田泰造、二階堂ふみ、岡田将生なんかがみんないい味を出しているんです。子役も良かった。
予告編をパソコンでもう一度見ましたが、確かにいい映画です。
感想を細かに書くほど、時間も能力もありませんが、とにかく見てみてください。
予告編「〜お母さんて何だろう編〜」はこちらです。



posted by Gonsuke at 07:06| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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