2014年05月01日

珍しい傑作林業映画

なかなか小説も読めないのですが、楽しく読んだ三浦しおんの『神去なあなあ日常』が映画になりました。 ひとことで言うと、町から来た青年が山村で林業の仕事について様々なことを体験し、成長していく青春映画とでも言いましょうか。 予告編も楽しそうです。


posted by Gonsuke at 08:44| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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