この間知り合いが来て、夫婦で子どものところに行ってきたけど、子どもとの距離がありすぎる、遠く離れていると言っていた。
自分の子どもがどんなことを考えているか、日記を読んでみるとわかるのですが、日記を読ことはできませんし、そんなものをつけているのかさえもわかりません。余り帰省しない息子とは、話す機会もありません。携帯メールでは会話まで発展しないし、細かな考えは全くわかりません。
現代はソーシャルネットワークという、交流サイトがあります。ミクシィというのがそれです。二人の息子のミクシィのプロフィールや記事を見つけました。これは誰でも読めるところもあるので、そっと読んでみると、どんなことを考えているか、その一端がわかりました。夢や希望も書いてありました。
随分成長したものだと思いました。
2011年11月15日
ミクシィの日記
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